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入学テスト

2017年度兵庫県公立高校入試|今年もNo.1 難関3校合格者合計267名

長田高校140名[18年連続No.1]・兵庫高校75名[3年連続No.1]・神戸高校52名合格

2016 創造学園トップ高校オープン模試 | 学区再編を勝ち抜く、全10回の土日集中講座。

受験者は全員トップ校を目指すライバル!
試験結果は、1問ごとに自分の正誤状況と受験者全体の正答率とを並べて表示。受験者は全員 トップ校を目指す上位メンバーばかりだから、トップ校合格レベルに必要な今後の学習課題を把握できます。

トップ校や第2志願校の合格可能性が分かる!
中学校内順位、学区内順位に加え、得点(実力)プラス内申点での総合的な合否判定と 合格の可能性をA~Eの5段階に分けて表示。兵庫県の複数志願選抜制度にも対応し、 複数志願選抜対象高校については、第一志望加算点を加味して合格可能性が表示されます。

領域別、大問別に受験者全体での自己正答率と弱点単元を掴む!
各教科の試験結果は、領域別、大問別にも自己正答率と受験者全員の全体正答率を表示。 全体正答率を下回る領域は、赤く表示されるため、自分の弱点となる単元を一目で把握することができます。

過去の兵庫県公立高校入試問題に精通した創造学園教務担当者が問題作成!
オープン模試の問題は、創造学園51年のノウハウを傾注。公立入試の傾向を徹底分析した 創造学園教務担当者によって作成されています。受験後には詳しい解説付きの解答がもらえるので、 入試に向けた予想問題集としても役立てることができます。

高校別得点分布が分かる、詳しい分析資料が届く!
個人の成績帳票とは別に、受験者全体の得点状況や志願状況を集計した分析資料を作成。 これを確認すれば、志望校として記載しなかった高校の合格可能性も読み取ることができます。

*お手数ですが、「ご質問など」欄に現段階の志望高校をご入力ください。
トップ高校オープン模試 受験会場・日程

↓受験会場をクリックすると地図をご確認いただけます。

会場・日時

本山本部校

11/3(金・祝)

北神本部校 北鈴蘭台校

11/3(金・祝)18:30~22:00

名谷本部校  垂水本部校

11/3(金・祝)18:30~22:00

明石・加古川・高砂地域

11/3(金・祝)

手柄本部校

11/3(金・祝)18:30~22:00
対象 中2
受験料 無料
教科・時間 英語・数学(各40分) 国語・社会・理科(各30分)
持ち物 受験票・筆記用具・定規・コンパス

※詳細はお申し込み後教室よりご連絡させていただきます。
多くの合否判定が一度に可能!分析資料詳細
多くの合否判定が一度に可能[科目別分析票・個人成績帳票・分析資料]詳細
帳票の要となる項目の見方
出題者の意図を知る「出題のねらい」
すべての問題には出題者の意図があります。この項目では出題のねらいを科目別に紹介します。なぜこのような問題が出されるのか、覚えておくべきことは何かなど、意図を理解することによって、次のテストに備えることができます。
苦手領域が把握できる「出題領域別分析」
こちらは領域(単元)別で他のテスト受験生たちとのギャップをレーダーチャートで示したものです。自分の正答率を色付き、全体をグレーで表示していますので、その差が一目瞭然です。たとえば国語なら「漢字」「説明文」など、領域ごとの正答率が示されるので、自分の理解が足りていない単元を知り、集中的に復習するなどの対策をとることができます 。
全体の正答率と比較した「項目別分析」
この表では、左に出題項目、中央に全体正答率、右には○×で自分の正誤判定を記しています。正答率が全体的に高い問題に対し、自分の解答が×であった場合、ケアレスミスも考えられます。出題された問題をしっかり読み直し、誤った部分をチェックできます。
加算点ありなしで出した「志望校別順位」
模試の得点のみと総合判定点(合格判定点)での順位を加算点ありのとき、なしのときで出しています。志望校選定のときの重要な目安となります。
素点で判定する「複数志願第2志願時判定」
〈志望校その1〉に書いた高校は、自分に加算点が加えられ、順位がでます。〈志望校その2〉に書いた高校は、他の人に加算点が加えられ、順位が出ます。したがって複数志願時を想定し、そのうえで志望校選びをすることができます。
私立高校のコースがわかる「同高校他コースの判定」
同じ私立高校でもコースによってレベルが異なります。たとえば○○コースはA判定、△△コースはB判定といった結果を知ることができます。
蓄積したデータから正確な判定を「総合判定」
帳票の中で最も気になるのが総合判定です。入試模試では志望校に対し、A~Eの5段階で判定します。
A判定 上位合格圏 (過去のデータでほぼ全員が合格している)
B判定 合格安全圏 (過去の合格者平均以上)
C判定 合格圏(過去の合格者よりやや下)
D判定 合格可能圏(ボーダーラインであり受験をしてもいい最低ライン)
E判定 志望校再考圏 (今回の模試では合格の圏外にいます)

神戸・長田・兵庫・加古川東・姫路西に特化した分析資料
学区再編後初の入試に挑む皆さんへ、創造学園教務担当が徹底的に分析した資料をお渡しします。

*お手数ですが、「ご質問など」欄に現段階の志望高校をご入力ください。

2017年度兵庫県公立高校入試|今年もNo.1 難関3校合格者合計267名

長田高校140名[18年連続No.1]・兵庫高校75名[3年連続No.1]・神戸高校52名合格